「投資家日記」では、管理人の投資応募先や、投資先選定における考え方などを記載しています。
汐留ファンディング17号は先着申込枠確保、REEZINは抽選に応募
今週は2ファンドに応募しました。
汐留ファンディング17号は先着式でしたが、2年契約が敬遠されたのか、募集開始から2日目になる2026年3月6日時点でもまだ少し投資枠が残っています。
汐留ファンディングはそこまでこれまでの募集実績、会員層が厚いわけでもないので、この額だと集まりにくいのかもしれませんが、私は好条件ファンドだと感じています。
<汐留ファンディング17号投資実績>
もう1件、REEZINクラウドファンディング 第6号は、抽選式、かつ上限が30万円ということで、30万円の応募です。
こちらも毎回、区分所有マンションへの関心を持つ投資家集めが狙いなのか、かなりの好条件ファンドばかりです。倍率が高くなかなか当たりませんが、毎回応募しようと思います。
<REEZINクラウドファンディング 第6号投資実績>